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江差町歩き
北海道江差町の旅

3/26の北海道新幹線開通でさよならする特急「スーパー白鳥」に乗り、蟹田から一駅で最寄駅木古内に到着しちゃいます。




木古内からはバスで1時間位で日本海側にある江差町に到着します。

大きくて平たい島とオランダ船開陽丸がドーンとお出迎えします。




島の名前は「かもめ島」
上空から見るとかもめが飛んでいる姿に似ているのです。

とっても寒かったですが、来たからには登って見ました。
登り口には瓶子岩
江差の鰊漁伝説にまつわる岩です。

階段を少し登っただけですぐ到着



晴れていれば奥尻島や大島が見えるそう

「江差の5月は江戸にもない」と言われたほど、北前船がこの一帯に沢山いて活気があったのだと思うと、この景色も味わい深い。

神社に奉納された木製の絵

帆に付けられた線の数や特徴で船を見分けていたこと、乗組員が目印を掲げて漁の取れ高を報告している様子が絵に残されています。



コミュニティーカフェ「ちゃみせ」さんは3月中旬には営業開始!
側に連なる蔵をつないだトンネル。蔵に入るとフォトギャラリーになっていたり
町歩きはまるで探検のよう♪



いにしえ街道沿いの歴まち商店街には
当時の賑わいを感じさせる蔵が立ち並び昔の商家が残っています。

国指定重要文化財の中村家(左)
http://www.hokkaido-esashi.jp/modules/sightseeing/content0095.html


中はスタッフが詳しく紹介してくれます。


アイヌ刺繍と刺し子の長着
漁師たちも着用していたそう。


お昼のオススメはそば蔵「やまげん」さん

青森から
♪お嫁にいらした姉様〜がご夫婦でやっています。
ここにもお雛様


伊勢谷時計店
古い時計を蘇らせる達人の店
ちょうど直している途中の、蔵から出てきた古い外国製の時計を見せてもらいました。



「ひな語り」開催中の商店街
店先のお雛様を見ながらお店に立ち寄ると、町にまつわるいろんなお話が聞けて
こんな旅の仕方もあるんだと心踊りました。
駆け足で巡ったので、今度は夏の江差を訪れたいと思います。
その時は新幹線で(^-^)/

案内してくださった塗工房室谷さん
ありがとうございました!

塗工房2Fで開催したこぎん教室についてはこちらで
http://sunnyday10.jugem.jp/?eid=419


江差町歴まち商店街
http://esashi.sakura.ne.jp/rekimachiHP/info/イベント案内/江差・北前のひな語り〜歴まちのおひなさん〜/




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ゆかいな蕪島
春休み最後の日にどこかへお出かけしようと思い
同じ県内なのにあまり行ったことのない
八戸へ行くことにしました。

ざっくりと目的地を決めて
あとは行き当たりバッタリの旅です

おおまかな目的地は
,Δ澆佑海糧某C呂罵名な「蕪島」
⊂さな遊園地のある「こどもの国」
「八戸ポータルミュージアム はっち」

ただ、あいにくの雨模様だったためこどもの国は無しに。

真っ先に蕪島へ向かいました

はじめての蕪島は想像以上にうみねこが居て笑うしかない感じ

長女は平気だったけど次女は怖い怖いの連発

後でわかったけど4月は繁殖の時期なんですもんね
知らずにちょうど蕪島を満喫できる時期に行ったようです。

島の頂上にある蕪島神社の境内にも いるいる〜


蕪島のうみねこは3月下旬から集まり始め
4月産卵→5月孵化→6月巣立ち→8月にはいなくなる
そうです。

島の周りを3周するとなんちゃら らしいんですが
足元にも顔の高さの柵にもうみねこがいっぱいで
1周でギブ

何とか参拝を終えて駐車場へと降りると、
うちの車が大変なことに!!!

屋根やら周りやらうみねこ集団に占拠されてるではないか!

原因はわかっていた。

がらっがらの駐車場なのになぜか隣に停めた車の人たちが、
楽しそうにかっぱえびせんを撒いてるのだ

それに群がるうみねこたちがうちの車にも群がってるだ

冷たい海風で凍えている私たちは
何とか車までたどり着こうとするのだが
これまた、えびせんを持っていると勘違いされ
私たちにも群がってくるのです
さすがにこれは怖かった

何とかたどり着いたものの
車には想像通り糞が・・・

駐車場広いんだから
どうせなら離れたところで楽しんで欲しかった。

蕪島へ行く方
どうぞお気をつけて。

とはいえ笑えることは間違いないですし行ってよかったですよ〜
八戸行ったら蕪島おすすめです!



 
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「繋ぐ術」見てきました
十和田現代美術館で開催中の企画展「繋ぐ術」

見に行ってきました。



民俗学者 田中忠三郎先生が自らの足で集めたコレクションの一部が見られます。
古作こぎんは何回見ても圧倒されます
途方もない根気強さと緻密さ
厳しい自然環境だからこそうまれた手業なんだと
改めて実感しました

そして天羽やよいさんの帯
天井からぶら下がるその帯には菱刺しがびっしりと刺されていました。
裏もとっても綺麗で圧巻です。

刺すという作業には

病気で苦しんでいる人
心が疲れきった人
一旦棚上げにすること
それらを引き受ける力がある

まさにそうだなって思います

冬が厳しい国や地域ではうつ病がとても多いそうですが
編み物や刺繍、縫い物などの反復動作を伴う作業をすると
天然の抗うつ剤「セロトニン」が分泌されるそう。

雪国で刺繍の文化が育まれるのも納得です。


こぎん刺しだけでなく素敵な刺繍作品もありました。
ボロボロの布にびっしりと施された刺繍
壁に飾られていた 伏木庸平さんの刺繍には目が釘付けになり
しばらくそこから動けませんでした。
お隣で同じく動けなくなってるおばさまと目が合って
すごいね〜!って共感しあったり
目と心の保養をたっぷりさせて頂きました。


ラッキーなことにこの日は呈茶のサービスがありました


ひつじのそばまんじゅう
美味しゅうございました


お!こんなところに「しきろ庵」の焼き物が♪




そして十和田に来た時は
いつも家庭的なサービスが嬉しい、イタリアンのお店「ぱぱでむーちょ」へ行くのですが
今回はぬまりさんから教えて頂いた
菜園カフェ「orta」さんへ

ご夫婦で営む、このお店
4〜10月は農作業のため平日のランチ(火・水・木)はお休みだそう
地元産の自然派食材を使ったお店なのです。

せっかく十和田まできたので奮発してデザート付きのランチにしました。
それでも1200円!
食後は自家製ホットレモネードをいただきました。


素敵なお店発見です!

また来ます 
十和田



 
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今週末は青龍寺!
 今週末はいよいよ「秋色時の市」
昭和大仏でお馴染みの青龍寺で開催されます




Facebookページ 
https://www.facebook.com/tokinoichi

母と叔母の作るふきんもやっと揃ってきました





冬っぽい布にも刺してみたり



ポットマット


秋色のくるみボタンを作ってみたり


食欲の秋ゆえに
どうも美味しそうに見えてしまう・・・


今回は販売と、こぎん刺しでブローチ作り(限定10個)もしますよ♪

このイベント、他のクラフトイベントと違うのは古道具やさんも出店される事

骨董市があまり開催されない青森では貴重な機会だと思います。

私は日曜日に小学校の音楽発表会があるため

出店は初日の土曜日のみですが

お客様目線でも面白そうで、とっても楽しみです。




そしてそして
先週日曜日の集会所インドリアさんでのこぎん教室



みんなでがま口を製作しました!

裏地を選んでもらったら
みなさんにも喜んでもらえて良かった〜
自分で色々選べると、より愛着が湧きますよね



口を開けた生き物みたい〜


本日のスイーツ
シフォンケーキのトライフルには採れたてのりんごのコンポートが♪
ごちそうさまでした

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夕暮れどきの白神山地
 先週アップルマラソンに参加する友人たちが
東京から遥々来青しました

短い滞在時間の中でも青森を体感して欲しいなぁと思い
白神山地の中にある「暗門の滝」へご案内

追手門前広場で前日エントリーを済ませ
西目屋に到着したのが15時

それから入山しようとしたものだから
案内所の方やガイドさんに心配され声をかけて頂きました

山の夜は早いんですものね
17時には入口に戻って来なさいねという忠告を胸に
「せめて一番手前にある第3の滝まで行きたい」
と思い進みました。



向かう途中に猿に遭遇!!!



人間「猿だ〜すごいすごい!」

猿「お前らまだいたのかよ、ビビらせんな」


・・・このあと2匹程目撃し
何とか予定時間内に第3の滝に到着

記念撮影を済ませ
日が暮れる前に戻らねばと歩みを進めました


「あの猿、帰り道にはもっと増えてたりして・・・」


そう思っていた予感は的中

可愛い子ザルや、子ザルを背中に乗せた親ザル、ふてぶてしい長老などなど
20頭はいたでしょうね〜



猿たちもまさかこんな時間に人間がいるなんてと思ったんでしょうけど
私は自然の猿を間近で見たのが初めてで感動しました


なんだかんだで入口に戻ってこれたのは17時30分でしたが
何とか明るいうちには帰ってこれましたよ

次の日のマラソンに備えて、トレッキングで軽く準備運動した感じの
アップルマラソン前日でした
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「富士登山」 その3
昨年の富士登山回想録 その3

朝7時 富士山登頂! 

最後は一歩一歩気力のみで登りました

頂上について驚いたのが
販売機や売店があったこと
ありがたいのは暖かい食事ができること

ただ、私は疲労困憊で食べ物が喉を通らなかった・・・

ので¥500の高級缶コーヒーを味わい、しばし頂上を満喫

1時間程まったりしたところで

頂上をぐるっと1周するお鉢めぐりへと出発

吉田口から登った頂上は、まだ本当の頂上ではないのです。

気象観測所のある3776m地点を目指します!

到着1時間の休憩で何だか足取りも軽くなっていました。



噴火口の周りをぐるりと歩きます


火口をぐるっと1周する間に
神社(浅間大社)や郵便局、気象観測所、三角点、電子基準点をめぐることができます。

本当の富士山のてっぺん
気象観測所へは心臓破りの坂道が・・・

砂利なので足がとられてきつかった〜


本当のてっぺんにタッチしようとする友達(笑)


神社では家族に御守りを買いました

山頂から家に送った記念はがきは4日後に届きました。





11:20下山開始

これがまぁ飽きるほど同じ景色と同じ足場


登山開始からずっと飲み続けていた頭痛薬がなくなってしまったからか

下山途中から頭痛しだしました。

約9時間かけて登った富士山も下山はたったの3時間


富士登山ベテランの友達が計画してくれた
ゆとりある登山プランのおかげで
笑顔で下山できました



5合目から登山バスで河口湖駅まで行き
駅前にあるお風呂で汗を流しすっきりさっぱり


その並びにある
山梨名物ほうとうのお店で乾杯




ひとりでは食べきれない量にビックリ!
でも疲れた体にはぴったりの食事でした。


大学時代の仲間7人で登った富士山
一人では心が折れてきっと登頂できなかったと思う。

愉快な仲間たちと登れたことに感謝感謝です。

ここで世界遺産巡り同好会が発足したので、
今年は我が青森県の白神山地へと続きます・・・・
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「富士登山」 その
1年前の富士登山回想録その

登り始めて3時間
山小屋に到着
宿は7合目と8合目の中間位に位置しています。

この宿は富士山大好き登山経験豊富な友達が予約してくれました。

富士山に登るにはいくつかの登山ルートがありますが
私たちが登った吉田ルートでは
7合目から9合目にかけて山小屋が20軒程建っています。

お昼から登るプランだと、なるべくその日のうちに登っておきたいので
上にある宿から順番に電話をかけまくり予約してくれたそう。

そこはやはり世界遺産に登録された年。
上の方はもう満員で、何とかこの宿に1泊することができました。


夜ご飯はカレーライス
こんな場所であたたかい食事ができることがありがたい



次の日の朝食用にパンやバナナやカロリーメイト等の軽食が渡され、
食後に宿の支配人から、頂上を目指す為の注意点や
出発のタイミングについてお話がありました。


1年前の記憶なので完璧には思い出せませんが
こんな感じ↓

・ツアーの方々はご来光を頂上で見る為に21、22時頃出発します。
そのころはとても混み合うので、頂上で見なくても良ければ
時間をずらしてゆっくり出発するとよい

・頂上に行くに従って酸素が薄くなるので、いまのうち深呼吸をして
酸素を沢山取り込んでおきましょう

などなど・・・


食後は夕焼けをみたり、深く呼吸をすることを心がけながら
のんびり山小屋で過ごしました

宿では携帯も充電できましたよ






そして数時間仮眠

出発前には星空鑑賞〜

頭上には見たこともない数の星が輝いてました


AM1:30 遅れて到着した富士山のエキスパートと合流し出発!

真っ暗な中、ヘッドライトだけを頼りに
足場の悪いゴツゴツした斜面を歩きます

実はこれが一番怖かった・・・
自分が転んだら後ろの人達みんな巻き添えだ〜
っと思いながら慎重に登りました。



おもしろかったのは
肉体的にかなり限界が来ている時に
流れてくるキロロの曲

「ほ〜ら〜♪足元をみ〜てごらん・・・」

どこかのガイドさんが登りながらこの曲をかけていて

大声で励ましの言葉をかけてくれるのです。

しばらくするとまた流れてくる
いちばんきつかった時にこれはかなり笑えた


そしてAM4:45
ご来光〜!!!(3400m地点にて)


それまでは
Tシャツ+フリース+防寒着上下に軍手でフードもかぶらないと
動いていても寒かったのに
太陽がでてきたら、みるみる空気が暖かくなるのを実感

太陽ってほんと凄い


そしてまた出発

遠くに下山し始めた人々の列が見えます。




9合目にさしかかると一気に空気が薄くなり
疲労感が倍増

一歩一歩 気力で登ります。


そしてAM7:00
標高3776m
山頂到着!!!



その 山頂お鉢めぐりへと続く・・・



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回想〜 「富士登山」その
 あれから今日でちょうど1年

今頃山小屋でカレー食べてたなぁ〜

なぁんて思い出しながら、登山レポートを載せてみようと思います。



2013年8月3日

事前に購入していた富士山フリー乗車券
新宿駅AM7:00発の特急かいじに乗込みました。

この切符はとってもお得で便利です
http://www.fujikyu-railway.jp/forms/info/info.aspx?info_id=30475

ただし首都圏の主な駅でしか購入できません
しかも当日販売はしていないので、
地方から来る場合は首都圏に前日入りして乗車券を購入しておく必要があります。

私は前日、埼玉に住む妹邸へ1泊
景気づけにうなぎをご馳走になりました



あ、話が前後しちゃってますね

特急かいじに乗り込む続きに戻ります。

この特急は新宿が始発ですが、出発の30分前だというのに、ホームには登山客が沢山。
かろうじて最後の1ボックスをゲット!
この車両には一緒に登る大学時代の友人たちが続々乗り込んでくることに。

JR大月駅で下車

富士急行
フジサン特急1号に乗車(特急料金別途)




富士急ハイランドを車窓から眺め
終点河口湖駅下車

トイレが無料で入れるのはここまで〜
駅のトイレでしっかり済ませましょう

ここから富士登山バスに乗込み
吉田口5合目へ向かいます。


11時前に5合目に到着!


想像以上の混み具合にビックリ!
しかも下山してきた人々が疲労困憊・・・
ひと目もはばからず地面に寝てるではないか

明日は我が身かと覚悟を決める

出発前にここで昼食

売店にはパンやお菓子は売っていましたが
お弁当などのご飯ものがほとんど無し!
私と友達はラスト2個だったおにぎり弁当をゲットし食べました。

昼食は持ってきたほうが良さそう。
飲み物は登山中にも購入できるので、荷物を抑えるために500mlを2本にしました。

出発前にトイレ¥50

売店の裏にひっそりたたずむ神社を発見
みんなで登山の安全を願いお参り

11:40出発
しばらくは平坦なやや下り道


この看板の先から登りが始まります。


途中でちょいちょい休憩

登山グループが沢山いて、引率しているガイドさんのアドバイスがとても為になります。
ちゃっかりフムフムと聞きながらみんなで実践。


休憩中は荷物を降ろし
腰を下ろしたほうが良い  とか

水分はこまめに摂りましょう  とか


5合目は肌寒かったので長袖を来ていましたが
歩いているうちに熱くなりTシャツになりました。

*話に聞いていたとおり、外国人はなぜかとても軽装。


6合目到着

今年からは入山料が決まっていましたが
この時は試験的に、富士山保全の協力金を¥1000集めていました。

期間は本日までということで
記念にお支払いして記念バッチをもらいました




下の景色はこんな感じ
雲でよく見えません



7合目到着

気温14度

ここから急な岩場へと変化

トレッキングポールがとても役立ちました!
上りの時は長さを短く調節します。
使うと使わないでは、脚の疲労感が全然違います。

7合目から9合目には山小屋が沢山あります。

山小屋では宿泊はもちろん売店もあるので、
水や食料を調達できるし、トイレ(¥200)も使えます

14:40 事前に予約していた宿「富士一館」に到着


標高2800m


振り返ると登山客の列が下までず〜と続いています。

カロリーメイトが気圧の変化でパンパンに



その△愨海・・・


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遅れてやってきた「こどもの日」
 GWは仕事三昧で、こどもの日に何もしてやれなかったので

先週久々 家族でお出かけしました

目的はここ


と、ここ


でしたが・・・


工藤哲巳展は ねこぜさんのブログを見て却下(笑)

http://ameblo.jp/gan-mm/entry-11843453801.html



鳥かごに鼻のオブジェのポスターを見て

長女が行きたがったのですが

「お○○ちんにアイロンかけたのとか並んでるらしいよ」

「奥さんがアイロンかけたんだって〜」

という私の言葉に、

娘一同「・・・・・・・。行かなくていい」




私もねこぜさんのブログで満足しちゃった。
(直接見るより楽しめた気がする)

ということで


子供らしく
県立郷土館で開催中の「おもちゃ百科図鑑」を見にいきました

こんなのや


こんなの











忘れていた記憶がおもちゃを通して蘇り


「あれは何?」

「これは何?」

と、こどもとの会話もはずみます♪


2、3階の常設展示では

子供向けに、ミニカーの宝探しラリーをしていたので

それも参加してきました





そして次に向かったのも長女の希望である

「バッティングセンター」

一度やってみたかったそうな



自分でやりたいと言ったのに、目の前にするとおじけづき

「こわ〜い! やっぱり無理〜」って

へっぴり腰


無理やりやらせたら

それでも後半には様になってた。

やっぱり若いっていいね



来たついでに卓球も


↓ 下手っぴ対決(笑)



八甲田スポーツセンター
〒030-0943
青森県青森市幸畑谷脇63-1
017-728-4000
午前10時〜午後11時


昔からあるこの施設

スポーツ好きには結構楽しめます




【おまけ】

ランチは浪岡アップルヒル 敷地内

「La・fonte」

メインのパスタは撮り忘れましたが

前菜盛り合わせとデザート盛り合わせ



デザートはなんと6品!

少しづつ色々味わえるのが嬉しい

1品づつ説明してくれるのがありがたかった

丁寧な接客にまた来たいと思いました♪





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弘前の夜
 今年度も残すところあとわずか・・・

修了式があったその日の夜に居酒屋でお疲れさん会

通信簿を順番に回し見して反省したり喜んだり



美味しいものを沢山食べて、飲んで

4月からまたがんばろう〜!
エイエイ オ〜〜〜〜!!!




で、その帰り道

見つけたこぎん模様


これは駅前の地下道



そしてこれは駅前広場の地面
これも何だかこぎんっぽい


弘前の街には、
いたるところに隠れミッキーならぬ
隠れこぎん模様があるみたい

街探検したら楽しそうですね〜



おまけ


友達の娘 Yちゃんの刺した校章
見せてくれました
先生からの課題だったみたいですが
にしてもすごいわ〜!



***お知らせ***

月に1度開催している「こぎん刺し教室」

2014年4月20日(日)
13:00〜
こぎん刺し くるみボタン作り
*満員


2014年5月20日(火)13:00〜
こぎん刺し コースター
定員5名

2014年6月22日(日)13:00〜
こぎん刺し コースター
定員5名



お菓子&ドリンク付き 
¥1500
場所:集会所indriya
弘前市大字紙漉町4−6
TEL: 0172-34-6858







 
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